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高校正規留学 in ニュージーランド

高校留学inNZ

こんな学生さんにニュージーランドの高校正規留学をオススメします!

まずは、CHECK!!

下記の項目にひとつでも該当する人は、ニュージーランドの高校留学を考えてみるのもいいでしょう。ニュージーランドできっと、新しい自分に出会えるはずです。

思いきって、高校留学の扉を開いてみよう!

  新しい世界でいろいろな可能性にチャレンジしたい。

  不登校・引きこもりから抜け出し新しい自分の可能性を見つけたい。

  高校を中退し、海外の高校で新しいスタートをきりたい。

  英語力を身に着け、帰国生枠入試で日本の大学の合格突破を目指したい。

  学生のうちに世界で通じる本物のコミュニケーション力を身に着けておきたい。

  日本の学校教育がイマイチ自分には合っていないと感じている。

  将来、ニュージーランドの大学や専門学校への進学を考えている。

高校留学をオススメする理由

高校時代を過ごす10歳半ばは、心身ともに著しく成長する時期で、成人と比べても ”言語(英会話・英語)の早期習得” を期待できることはもちろんのこと、自国のこともある程度理解できている10歳半ばという柔軟な時期に日本以外の国や人々を理解する貴重な体験を通して、より視野を広げると共に、さまざまな価値観を深く理解する力を養うことができます

最も気になるのが、高校留学卒業後の進路

高校留学卒業後は選択枝がいくつかあり、現地の大学入試資格を取得し、そのまま現地の大学へ進学することができるほか、アメリカ、カナダなど他の英語圏への大学へ進学することも可能です。また、最近、ブームになりつつあるのが、「帰国生枠入試」を利用した日本の大学への進学です。ここ最近、「帰国生枠入試」を目標に留学する方が増えています。それに伴い、「帰国生枠入試」を設けている日本の大学も年々増え続けています。

つまり、高校時代に英語・英会話をマスターし、帰国子女枠として比較的スムーズに日本の大学にも進学できるといった国際化に非常にマッチした道が開かれているということです。

高校の正規留学先で特にオススメなのがニュージーランド!

安心して送り出せるのがニュージーランドの大きな魅力

7Oct10 Palmarston North(Freyburg)1

ニュージーランドは治安も良く豊かな自然に恵まれており、ニュージーランドの人々は一見、恥ずかしがり屋のようでも、一度打ち解けるとフレンドリーで気さくな性格の持ち主がほんどです。また、ニュージーランドには親日家が多く日本語を勉強している人も多いので、日本人にとって、現地の友達を作りやすいという利点があります。また、ニュージーランドには中学・高校が約350校あり、そのほとんどが公立校です。各々の学校にはそれぞれの特色があり、生徒一人ひとりの個性を最大限に伸ばす教育が行われています。また、授業はアットホームな雰囲気の中で行われ、各教科には、リサーチや発表の機会が多く組み込まれており、生徒の自信育成に力を入れると共に社会に出た際、仕事で成功を収める上で非常に重要な能力を養成することにも力を入れた教育を行っているのもニュージーランドの大きな魅力だといえます。

ニュージーランドの基本データ

ニュージーランドニュージーランドは大きく分けると「北島」と「南島」のふたつの島からなる島国です。

国土は日本の4分の3ほどで、南半球に位置するため日本とは季節が逆になります。

北島には首都のウェリントンやニュージーランド最大の都市、オークランドがあり、商業、経済の中心になっている。

また、南島の中心都市はクライストチャーチで島の中央には「南半球のアルプス山脈」と呼ばれる南アルプス山脈がそびえています。

また、ニュージーランドは西岸海洋性気候に属しているため、四季の寒暖の差は小さく、年間を通して過ごしやすいが、一日の朝晩の温度差が大きいのが特徴です。

ニュージーランドの中学・高校について

ニュージーランドでは、日本でいうところの中学校、高校はセカンダリー・スクール(学校によっては、ハイスクール、グラマースクール、カレッジ)と呼ばれています。

セカンダリー・スクール    Year9~Year13(通常13歳~18歳)までで、日本のような中学・高校の区別がありません。セカンダリー・スクールは共通の指導要領に準拠しているので、入学資格や履修コースなどは、全国でほぼ同じシステムになっています。

(日本とニュージーランドの教育システム比較図)

ニュージーランドと日本の教育システムの違い ニュージーランドでは、英語(国語)、芸術、保険体育、外国語、数学および統計学、理科、社会、技術の8つの学習分野を設けています。また、Year11~Year13の生徒はそれぞれの学年の「終了」を証明するNCEA(全国共通資格試験)を受講しなければなりません。査定は、校内評価と学年末試験の組み合わせによって行われる。NCEAの科目には、会計、農業・園芸、芸術、生物学、化学、グラフィック、歴史、家庭、経済学、日本語、数学、音楽、物理学、自然科学、スペイン語、技術などがあります。

ニュージーランド高校正規留学実現までのステップ

STEP1 高校正規留学カウンセリング [高校留学適正検査(面接)]

step_clip_image002まずは、高校留学適正検査(面接)を行い、高校留学への対応能力を測ります。

その結果をもって、あなたの高校留学に対してのご希望をお伺いし、あなたに合った留学先(高校)をお探しします。

STEP2 留学先の高校の決定

gateあなたのご希望を元に現地スタッフが現地で調査を行い、あなたのご希望に合った留学先(高校)をお探しし、あなたの留学先が決定します。

STEP3 ビザの取得と渡航準備

a1180_001143留学先が決定後、ビザの取得の手続きと渡航準備を行います。

通常、ご出発の2.3週間前位にホームステイ先が決定し、ご出発前のオリエンテーションを実施します。

STEP4 渡航

8Feb11 Hokitika(Westland HS)の町 上空から6ニュージーランドの空港に到着後、現地スタッフがあなたをお出迎えしホームステイ先へとお送りします。

また、現地にて、日本人スタッフによる生活オリエンテーションを実施し、あなたの留学生活をしっかりとバックアップします。

STEP5 高校生活スタート!

Roncalli College1さあ、あなたの高校生活がいよいよスタートです!

新しい生活を満喫し、充実した留学生活を送りましょう!

もし、何か困った時は現地スタッフがいるのでいつでも気軽に相談相手になってくれます。これであなたの留学生活もバッチリ!安心してニュージーランドで充実した高校生活を送れます!

ねえ、教えて!!現地スタッフって何をしてくれる人なの?

一言で言えば、留学中にあなたが困ったときに何でも気軽に相談にのってくれたり緊急の時、あなたを手助けしてくれる人達のことです。

万一、あなたが、現地で病気になってしまった時や怪我をしてしまった時にも、現地スタッフが一緒に病院に行ってくれるので、あなたにとって、とても心強い存在の人達なのです。

 

高校正規留学をお考えの方は当センターにお任せください!

私達、留学支援・サポートセンタージールズは、じっくりとカウンセリングを行いあなたの個性やニーズに合った高校をご紹介します。

渡航の手続きから現地サポートまで一貫した充実のサポート体制であなたの高校留学をしっかりとバックアップします。

また、高校留学終了後の進路アドバイスや「帰国生枠入試」で日本の大学の合格突破を目指す方へのカウンセリングにも力を入れています。

ニュージーランドへの高校留学は安心して私達、留学支援・サポートセンタージールズにお任せください!

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 現地でのサポート内容

○到着時空港出迎え(オークランド/クライストチャーチ)
(空港、ホームステイ間の送迎は学校手配)

○入国オリエンテーション

○緊急時対応(経費は実費を頂戴いたします)

○留学先との定期連絡

○ホストファミリーとの定期連絡

○留学中の生活相談

○進路相談

○ホームステイ訪問と簡単なレポート

○学生名義の銀行口座管理(ご希望により)

○一般アドバイザー業務

○各学期末の学校の学業および留学生活状況報告

○各学期末の成績表の送付

○留学終了時および卒業時の空港お見送り

気になる方は今スグお問い合わせを!

2020年1月14日~1月28日にお問合せフォームからご連絡を頂き、弊社からの返信が届いていないお客様はお手数ですが再度お問合せ下さいますようお願い致します。システムエラーのため弊社までメールが届いていない可能性がございます。

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