和歌山県下初
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□■ 観光ビザ
□■ 学生ビザ
□■ ワーキングホリデービザ
□■ 観光ビザ
ビザ不要
最大滞在日数 6ヶ月以内・審査官の判断
旅券残存日数 帰国日まで
イギリス 2009年4月1日現在
これら情報は 日本国籍をお持ちの方の場合のみです。それ以外の方は大使館、領事館にお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
<ビザ必要の有無>
学生ビザ 免除 |
6ヶ月未満の語学研修 |
学生ビザ 必要 |
6ヶ月以上の滞在 |
<学生ビザ申請書類>
1.パスポート
申請日から最低6ヶ月間有効であること
旧パスポートがある場合は提出すること
2.VISA LETTER(30ポイント)
ビザ申請日から6ヶ月以内の日付で発行されたもの)
ライセンスナンバー取得済みの学校であることが必須条件
3.ビザ申請用紙(Tier4)
申請者の署名、日付を含む必要事項が全て記入されていること
申請用紙の署名は、パスポートに記載されているサインと同一であること
4.カラー証明写真1枚(45mm×35mm 背景白)
5.ビザ申請料 £145 日本円現金で支払うこと
6.財政証明書類 (10ポイント)
申請者本人名義の通帳、または金融機関発行の月次報告書
通帳の口座名義人の名前の記載されているページと、28日間分記録ページを英文に翻訳することが必要です。滞在資金の証明には、通帳残高の金額が一定期間(28日間以上)通帳にその金額が入っている必要がある。
−滞在期間が9ヶ月間まで−
ロンドン:コース費用+£800×滞在月数
ロンドン以外:コース費用+£600×滞在月数
−滞在期間が9ヶ月間以上1年間まで−
ロンドン:初年度のコース費用+£7,200
ロンドン以外:初年度のコース費用+£5,400
7.英国での学歴、資格、出席率などの証明(英国留学経験がある場合)
8.公的機関からの英語力の証明(IELTS・TOEFL ・TOEICなど)
9.申請予約確認書 英国ビザ申請センターHP上から予約
※その他、イギリス大使館が提出を求めた書類が必要な場合がございます。
※全ての書類(申請用紙を除く)は原本とその全てのコピーが必要です。
原本は審査終了後にパスポートと一緒に返却し、コピーは大使館にて保管されます。
※2009年1月26日(月)以降、英語以外のすべての書類は翻訳証明付き英訳が必要となりました。
※日本国籍以外の方はその他追加書類が必要です。
<申請方法>
ビザ申請者は事前に予約を取った上で、東京あるいは大阪の「英国ビザ申請センター」にて申請者本人が直接、申請の手続きを行う必要があります。代理申請はできません。 英国ビザ申請センターでは、指紋採取と写真撮影が行われます。
<お問い合わせ及び申請先> (必ず最新情報をお確かめください)
英国大使館 査証部
〒102-8381東京都千代田区一番町1
TEL 03−5211−1100
□■ ワーキングホリデービザ
2009年1月17日 現在
イギリス・ユース・モビリティー・スキーム申請の手引き
日本人の若者を対象としたユース・エクスチェンジ・スキームは2008年11月26日をもって終了し、11月27日よりポイント制システムによるユース・モビリティー・スキームが開始されました。最長2年間フルタイムで就労することができます。
☆ビザ申請の規定は随時変更となる可能性がありますので、申請前には必ず再確認をして下さい。☆
必要: 50=国籍・30+年齢18歳〜30歳・10+生活費資金£1,600・10
年齢: 18歳〜30歳 (UKビザ申請センター申請受付日が30歳であれば、31歳での入国が可)
申請: 11/27(木)〜 定員1083名に達するまで
申請料: 99ポンド相当の日本円\13,860(1/17現在)UKビザ申請センターのレートによる・変動あり
申請受付: 入国希望日の3ヶ月前から申請可(4/1に入国したい場合は、1/1から申請可能)UKビザ申請センター(東京・大阪)へ出向く
申請から発給まで: 最短で1週間〜10日間(申請内容・時期によっては1〜2ヶ月)
ビザの受け取り: UKビザ申請センターに再度出向くか郵送(全国一律1570円)
<申請方法>
UK Border Agency(入国管理セクション)のホームページ(英語のみ)
@ セルフ・アセスメント・ポインツ・カリキュレーターで自分のポイントを計算する http://www.ukba.homeoffice.gov.uk/pointscalculator
A 申請用紙 VAF9をダウンロード。英文で記入し、パスポートサイズのカラー写真(撮影6ヶ月以内。 背景はオフホワイト・クリーム明るいグレー色など。真青不可。)を添付。
http://www.ukvisas.gov.uk/resources/en/docs/1903073/vaf9 または、オンライン上で入力したものをプリントアウトする事も可能 http://www.visa4uk.fco.gov.uk/ApplyNow.aspx
BAppendix7(アペンディックス 7)をダウンロードし、記入する ( この際に、@でとったポイントを参考に記入 ) http://www.ukvisas.gov.uk/resources/en/docs/1903073/PBSAppendix7YMS
C 申請書以外の補足書類は、各ポイント取得の証明ができるものを用意する ● 補足書類にはそれぞれコピーを一部つける。
● 申請用紙VAF9,Appendinx7にはコピーはいらない。
各ポイントの証明補足書類
a) 国籍(30ポイント)・・・・パスポート (過去のパスポートがあれば、それももっていく) b) 年齢(10ポイント)・・・・パスポート
c) 資金(10ポイント)・・・・本人名義の通帳原本
●過去3ヶ月の残高が継続して1600ポンドある証明が必要。翻訳専門機関等より、翻訳証明書付の 翻訳も一緒に提出すること。
●通帳の残高が、申請日より3ヵ月以下の場合は、UKビザ申請センターへ問い合わせること。
●残高証明書では過去のお金の動きがわからず、不十分なので受付不可。
●定期預金などで過去3ヵ月のお金の動き(=継続して1600ポンドある)が証明できない場合や、 インターネット・ バンキングで通帳がない方は、英文の銀行取引明細書(Bank Statement)を銀行で作成してもらう。
その他・・・補足証明書類が必要な場合は、英文で書かれているもの。日本文の場合は、翻訳専門機関等の 翻訳証明書付の翻訳も一緒に提出すること。
DUKビザ申請センターで申請予約をとる。
http://www.vfs-uk-jp.com/Appointment/AppScheduling/AppWelcome.aspx
EUKビザ申請センターで書類を提出。生体認証情報(指紋・顔写真)を撮るため必ず本人が出向く。
Fビザ発給