和歌山県下初
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□■ 観光ビザ
□■ 学生ビザ
□■ ワーキングホリデービザ
□■ 観光ビザ
ビザ不要
最大滞在日数 審査官の判断
旅券残存日数 出国日+1日
カナダ 2008年11月1日現在
これら情報は 日本国籍をお持ちの方の場合のみです。それ以外の方は大使館、領事館にお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
<ビザ必要の有無>
学生ビザ 免除 |
6ヶ月未満の語学研修 |
学生ビザ 必要 |
6ヶ月以上の語学研修 |
一度、学生ビザ(student permit)免除で入国した場合、temporary resident visaになります。留学期間を延長して6ヶ月を越えることになっても、学生ビザへの切り替えはできません。延長予定の方は最初から学生ビザを取得するようにしてください。
<学生ビザ申請書類>
(1) 記入済み申請書(IMM1294) 1部 *用紙はカナダ大使館のホームページからダウンロードすること。
(2) ビザ申請料 (= $125又は¥9200)
(3) 入学許可書のコピー *学校から送付されます。
(4) パスポートサイズの写真2枚 *裏面に名前と生年月日を記入すること。
(5) パスポートの顔写真が貼ってあるページのコピー *パスポートはカナダ出国予定日+1日まで有効であること。
(6) 1ヶ月以内に発行された預金残高証明書 *和文可
(7) 返信用封筒 1枚 *定型サイズの封筒で通常料金に応じた郵便切手を貼付、申請者の住所、氏名を記入すること。
(8) その他
18歳以上の場合
英文履歴書 *就学理由と就学後の計画を書いた説明書。英語が望ましい
17歳以下の学生の場合
親の同意書・後見人の受諾書・現在の学校からの最終の成績証明書および出席記録 既婚者または結婚歴のある場合・ 戸籍謄本、配偶者の同意書(配偶者が同行しない場合) なお、ケベック州に6ヶ月以上留学する場合、CAQという、ケベック州独自の許可が必要。
<申請方法>
(1) 必要書類を郵送
(2) 本人による窓口での直接申請
東京のカナダ大使館のみとなります。大阪などの領事館では取り扱っておりません。発給に通常1ヶ月程度かかります。
<審査が終了すると>
申請の審査が終了し、許可が下りると、就学許可証発給の通知書(手紙)が送付されます。これは就学許可証そのものではなく、就学許可証をカナダ入国 時に発給してもらうための通知書ですから、カナダ到着時に必ず、カナダ関税官(入国時に最前線にいる審査官)に見せて下さい。その後、移民担当官が引き継いでその通知書をもとに本人確認をしたあと、就学許可証を発給します。就学許可証にはカナダでの滞在条件と有効期限が明示してありますから、必ず内容を確 認して下さい。 また、就学許可証はパスポートにホチキスで留め、更に紛失に備えコピーを取るなどしておいて下さい。
<就学許可証の有効期限>
通常、Grade 1-8 までは一年の就学許可証(毎年更新)、Grade 9-12 のセカンダリースクール及び、大学、専門学校の場合は、コースの全期間+3ヶ月の就学許可証が発給されます。但し、いずれの場合も、申請者のパスポートの有効期限が、受入れコースの期間より短い場合は、パスポートの有効期限に合わせて就学許可証が発給されます。そのような場合は、カナダでパスポートを更新 してから、カナダ国内で就学許可証の延長申請をして下さい。
<お問い合わせ及び申請先> (必ず最新情報をお確かめください)
カナダ大使館 査証部
〒107−8503
東京都港区赤坂7−3−38
TEL 03−5412−6321
□■ ワーキングホリデービザ
カナダ 2009年10月2日現在 |
カナダ/日本ワーキングホリデープログラム募集要項 参加資格
* 6.
に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程用意されるようお勧めします。 <申請方法> 申請書キットの入手方法
提出書類 2を先頭に8までを順番に揃え、左上をホチキスで留め、1のワーキングホリデープログラムチェックリスト&アンケート用紙(この1点はホチキス止め不要)を上に添えてA4サイズ(24cmx33cm)の封筒に入れご郵送ください。
プログラム参加費 (PPF)
* 下記の金額はPPF参加費CD$150を大使館レートで日本円に換算したものです。
大使館レートの変更により、プログラム参加費(CD$150)の換算額が変わります。お振り込みの前に大使館ウェブサイトをご確認ください。プログラム参加費(PPF)12,300円(2009年10月1日現在) を下記の口座にお振り込みください。
支払いは日本円の銀行送金のみ受け付けます。日本全国のどの銀行からでも送金可能です。こちらは、ワーキングホリデー専用の口座です。査証部の申請料金取り扱い口座とは異なりますのでご注意ください。
振込人の氏名欄に申請者のフルネームをローマ字もしくはカタカナで記入してください。なお、送金にかかる銀行手数料は申請者の負担となりますので予めご了承ください。送金に当たっては、プログラム参加費の金額のみ送金してください(他の交換レートを使ったり、余分な料金を足したり、金額を分割して送金 しないよう、くれぐれもご注意ください)。代理店名での振込みは受付できません。必ず申請者ご本人のお名前での振込みをお願いします。
[海外からのPPF振込みについて]送金手数料においては、国内送金の方がはるかに安く済みます。ご家族などが日本国内から振込みする場合は、申請者ご本人の氏名を振込人名とするようにしてください。やむを得ず海外からPPFを送金する場合は、外国送金に係る全ての手数料をご自身が負担されるよう 手配してください。
参加費全額が、間違いなく日本円で指定口座に入金されるよう下記の方法で送金手続きを行って下さい。
申請する前に必ず参加費の支払いを銀行で済ませてください。申請書に必ず振込控えのオリジナル原本(コ
ピーは不可)、または、日本国内の銀行からのインターネットバンキングによる振込みの場合は、振込み控えをプリントアウトしたものを添付して申請してくだ さい。次の方法での支払いは受け付けられませんのでご注意ください:海外銀行からのインターネットバンキング、小切手、郵便局発行の普通為替証書、現金、
クレジットカード等々。指定外の方法で支払いをした申請書はすべて返送されます。 プログラム参加費 (PPF) 返金ポリシー
PPFは、審査の結果が不許可の場合や参加を辞退された場合、申請者に返金されます。ただし、許可通知書発行後の辞退は、PPFは返金されませんのでご注意ください。 返金の依頼は、カナダ大使館広報部にE-MAILで、フルネーム(ローマ字)、生年月日(西暦)、出発予定日、PPF返金を希望する理由、PPF返金依頼 書送付先の日本のご住所を明記の上、その旨をお知らせください。連絡先は、ワーキングホリデープログラム募集要項に関するお問い合わせ欄に 掲載されています。カナダ大使館のHPをご覧ください。 あなたの取下げを査証部に連絡し、PPF返金依頼書を郵送でお送りします。実際の返金までにかかるお時間は返金依頼書をご返送いただい
てから約1ヶ月です。なお、返金の際の送金手数料は、申請者のご負担とさせていただきます。今年度の参加を辞退しても、参加資格を満たしていれば、翌年度 以降申請することができます。プログラム参加費を、他人に譲渡することはできません。 申請のタイミング
通常、申請から許可証の通知書発行まで、2ヶ月程度かかりますが、申請が多い時期や、健康診断が必要な場合は、さらに長くかかる場合があるます。出発前に確実に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧めいたします。許可証の通知書は、発行から1年間有効ですので、許可証の発効日から1 年以内にカナダに入国してください。 申請書送付先 〒107-8503 東京都港区赤坂7−3−38 カナダ大使館広報部 「カナダ/日本ワーキングホリデープログラム係」 郵送する前に:重大なご注意
申請期限2010年の許可証発給の通知書発行数の定員の枠を満たした時点で締め切りとなります。 申請後の大使館からの連絡
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