和歌山県下初
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□■ 観光ビザ
ビザ不要
最大滞在日数 90日以内
旅券残存日数 入国時90日以上
イタリア 2008年10月21日現在
これら情報は 日本国籍をお持ちの方の場合のみです。それ以外の方は大使館、領事館にお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
<ビザ必要の有無>
留学の目的でイタリアに入国する場合は、必ず日本国内で「就学ビザ(VISTO PER STUDIO)」を取得しなければなりません。
<必要書類>
(1)有効なパスポート *残存期間が日本再入国予定日から90日以上あること
(2)そのコピー *写真のページとその他の主なページ
(3)申請書 *パスポートサイズ(4.5cm×3.5cm)の写真を貼付。
(4)入学許可証 *大学のコースへの登録証明書、もしくは公認校での学科または職業教育コースへの入学許可書、あるいは文化・研究活動を行う機関からの招聘状。オリジナル1部とコピー1部。
※語学学校や専門学校の場合、月間最低80時間の授業数が必要で、この授業時間数が入学許可書に明記されていなければなりません。
※登録証明書や入学許可書は、学校のレターヘッドの入った用箋で発行され、それを発行した者の判読可能な署名があるものでなければなりません。
※大学の予備登録証明書には、学費納入済の領収書を添付しなければならない。
※職業教育コースの場合には、正式な「責任申告書」が、受け入れ先の職業教育機関から、管轄の県労働事務所労働監督局宛に発行もしくは送付されなければなりません。そして、その写しがビザ申請者に送付されていなければなりません。その責任申告書では、職業教育コースの期間中、学生は被雇用者となるような活動は一切行わないことを保証しなければなりません。
受け入れ先の教育機関が、イタリア政府の公認校であることが判明するような書類(私立校の場合のみ)。
公式記録がない場合には、商工会議所もしくはStatuto della Scuolaへの登録証明書を提出してもよい:オリジナル1部とコピー1部。
(5)生活費の保証書 *奨学金を支給される旨の証明書、あるいは、本人もしくは家族の銀行口座の残高証明書:オリジナル1部とコピー1部。
(6)保険会社の保険証書 *ビザ有効期間をすべてカバーする保健、医療、入院費用を保障し、イタリアで有効な保険会社の保険証書。オリジナル1部とコピー1部。
(7)往復航空券 *90日以内の滞在の場合のみ。
<申請方法>
申請先は住民登録している都道府県により異なりますので、申請先が東京の大使館領事部か大阪の総領事館になるのかをご確認のうえ、必要書類をそろえ、東京の在日イタリア大使館領事部、または在大阪イタリア総領事館に申請者本人が提出します。
<お問い合わせ及び申請先> (必ず最新情報をお確かめください)
在大阪イタリア総領事館
〒540-6131
大阪市中央区城見2-11 ツイン21 MIDタワー31階
TEL: 06−6949−1619